勤務先の事業所から利用客に関する資料を盗んだ疑い 会計年度任用職員の女を逮捕 「盗んだりはしていません」と容疑を否認【高知】

勤務先の事業所から資料を盗んだ疑いで会計年度任用職員の女が逮捕されました。 高知南警察署の調べによりますと、会計年度任用職員の斉城百合容疑者(75)は2024年7月ごろから9月ごろまでの間に当時働いていた高知市内の居宅介護支援事業所で利用客に関する業務資料を盗んだ疑いがもたれています。10月に資料が無くなっていることに気付いた事業所の代表が3月、警察に届け出ました。調べに対し斉城容疑者は「盗んだりはしていません」と容疑を否認していて警察が裏付け捜査を進めています。

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