〈大阪・国交省職員バラバラ遺体〉逮捕された無職男(28)は金髪ロングのカツラで遺棄現場を移動「不自然でしかなかった」山中に胴体、廃マンションに頭部を遺棄か

東大阪市山手町の山中で1月25日、成人男性の切断された遺体の一部が見つかる事件があり、大阪府警捜査1課と枚岡署は2月5日までに大阪市中央区日本橋の無職・大木滉斗容疑者(28)を死体遺棄容疑で逮捕。そして、遺体の身元を同じマンションの別の階に住む国土交通省職員・神岡孝充さん(52)と突き止めた。同区島之内の廃墟化したマンション内で切断された頭部も発見され、司法解剖により死因は窒息死と判明。府警は大木容疑者が死亡や遺体切断の経緯も知っているとみて追及している。

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