けんかの仲裁に入った女性を突き飛ばしてけがをさせた疑い 会社員の男を逮捕 静岡・富士市

2024年9月静岡県富士市の路上で、けんかの仲裁に入った女性を突き飛ばし、けがをさせたとして、市内に住む会社員の男が逮捕されました。 傷害の疑いで逮捕されたのは、富士市岩淵に住む会社員の男(50)です。 警察の調べによりますと、男は2024年9月富士市吉原の路上で、50代の女性の顔を腕で突き飛ばし、 けがをさせた疑いが持たれています。 男は事件当時別の男性とけんかになり、その仲裁に入った女性を突き飛ばしたということです。 女性は顔に打撲の軽いけがをしました。 警察は男の認否を明らかにしてません。

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