10代少年と不同意性交事件 容疑の26歳男を逮捕 広島西署

広島県警広島西署は27日、広島市佐伯区、会社員男(26)を不同意性交と県青少年健全育成条例違反(淫行)の疑いで逮捕した。逮捕容疑は昨年2月11日午後11時半ごろから翌12日午前1時半ごろまでの間、10代の少年が16歳未満と知りながら、自宅でいかがわしい行為をした疑い。同署によると、2人は知人。少年の関係者が同署に相談し、容疑が浮上した。男は「性交もわいせつな行為もしていません」と容疑を否認しているという。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする