大麻使用した疑いで高知市の会社員を逮捕【高知】

高知県警は1月12日、大麻を使用した疑いで高知県高知市の20代の男を逮捕しました。 麻薬及び向精神薬取締法違反の疑いで逮捕されたのは、高知市南竹島町の会社員・武市啓太容疑者(22)です。 警察によりますと、武市容疑者は2025年7月下旬から11月9日にかけて大麻を使用した疑いが持たれています。 武市容疑者は11月9日午後10時ごろ高知市で車を運転中、職務質問を受け、その後の調べで尿検査の結果大麻成分が検出されました。 武市容疑者は調べに対し「間違いありません」と容疑を認めていて、警察は大麻の入手経路などを詳しく調べています。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする