酒気帯び運転疑い、唐津市26歳男を逮捕 唐津市八幡町の県道

唐津署は12日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、唐津市佐志中通、自称会社員の男(26)を現行犯逮捕した。 逮捕容疑は同日午前0時ごろ、唐津市八幡町の県道で、酒気を帯びた状態で乗用車を運転した疑い。 同署によると、パトカーでパトロール中の署員が急加速した乗用車を確認し、停車させた。運転していた男から呼気1リットル中0・55ミリグラムのアルコールが検出された。

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