【速報】コンビニ売上金を横領 容疑で店長逮捕 茨城県警土浦署

店長として勤務していたコンビニで売上金を横領したとして、茨城県警土浦署は18日、業務上横領の疑いで、住所不定、会社員、男(45)を逮捕した。同署によると、「横領したが、金額は違う」と容疑を一部否認している。 逮捕容疑は11日、店長として勤務していた同県土浦市内のファミリーマートで、売上金45万円をレジから持ち出し横領した疑い。同署によると、「金はパチンコなどに使った」と話している。12日、同店の事務室で従業員が「店の金を持ち逃げした」との趣旨のメモを発見、同署に通報した。男は18日、福島県内の交番を訪れ自首した。

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