元“アウトローのカリスマ”こと作家、ユーチューバーの瓜田純士(46)が17日夜、Xを更新。通称「闇バイト」に加わる若者について、私見をつづった。 瓜田は、滝沢ガレソ氏がXアカウントで「【悲報】闇バイトさん、あまりにもバカそうすぎる」と記し、警視庁に14日、強盗予備容疑で逮捕された20歳の男が警察車両に載せられ連行されている様子の切り抜き動画を添付したポストを引用。同動画では、この男が警察車両内でメディアのカメラに向かって笑顔で舌を出したり、投げキッスのようなしぐさをしている様子が映っている。複数のメディアでは、男はバールなどを所持して5人で車に集まり、強盗をしようとしていたとみられ、警視庁は「闇バイト」などと呼ばれるトクリュウ(匿名流動型犯罪グループ)の疑いがあるとみている。 瓜田はこれに対し「闇バイトに参加する若者の知能は低い」と切り出し、「この逮捕映像のバカは未遂で済んだと浮かれてこのザマだ。アホヅラが世間に晒された時点で闇バイトにはニ度と使ってもらえないだけでなく、こんなバカがまた応募してきたらさっさと死んでもらうようにカンボジアに『買取り』で人身売買されて一生を終えるだろう」と述べた。 さらに「バカに産まれたことを恨みたくてもこいつらは自分がバカだという自覚すらない。だからバカなのだが」と続けた。