負傷の利用者放置疑い介護福祉士逮捕、広島 2026/5/11 広島県警は11日、同県廿日市市の介護施設で利用者の女性(93)が負傷し部屋で倒れていたのに放置したとして、保護責任者遺棄の疑いで、同市の介護福祉士福田聖太容疑者(36)を逮捕した。女性はその後死亡した。