ガーシー 「ドバイで殺されかけた。日本で刑に服した方が楽やった」 未だ謎に包まれた帰国の真相と命の危機

ガーシーこと東谷義和(54)が、ドバイからの電撃帰国と逮捕劇の裏にあった衝撃の真相を告白した。 『改めて、取材しました。』(ABEMA)では、ガーシーに長期密着。全国5つの都市でバー「ハニートラップ」を展開するなど13〜14もの多角的なビジネスを手掛ける実業家としての顔を追った。 2026年4月、参議院議員会館の“かつて自分の割り当てになるはずだった部屋”を訪れ、「えもかった」とSNSに投稿したガーシー。2022年の参院選で28万票を獲得、当選した当時について、「落ちると思っていた。あれは流行りですよ。俺の名前を書いて、SNSに投稿するみたいなおかしなムーブメント」と振り返る。その上で、「国会議員になって”何かしたい”とかはなかった。国会で寝てるじじい議員を全員たたき起こしてやろうかなくらい」と振り返る。「あの時、国会に行ってたら、どうなってたんかなとは思います。国会議員になったから見えてきたものはあったから。日本はほんまにろくでもない国やなと思ったし」と語った。

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