「酔っぱらっていたので記憶にない」30歳の男を逮捕 元日朝いわき市内の飲食店で面識のない男性を暴行か

元日朝、いわき市内の飲食店で、男性の顔面を殴るなどの暴行を加えけがをさせた疑いで、30歳の男が逮捕されました。 傷害の疑いで逮捕されたのは、住所不定、自称飲食店従業員の30歳の男です。 警察によりますと、男は1月1日午前7時ごろ、客として訪れていた、いわき市内の飲食店で、当時店内にいた、面識のない20代男性の顔面を殴るなどの暴行を加え、けがをさせた疑いが持たれています。 警察によると、男は、当時店内で1人で酒を飲んでいて、調べに対し「酔っぱらっていたので記憶にない」と容疑を否認しているということです。

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