スプレー式塗料で落書き疑い、20歳男を逮捕 広島中央署

広島中央署は10日午前7時ごろ、自称広島市南区の無職の男(20)を器物損壊の疑いで現行犯逮捕した。逮捕容疑は、中区田中町の駐車場の壁をスプレー式塗料で落書きし、損壊した疑い。同署によると「知りません」と容疑を否認しているという。

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