酒気帯び運転の疑いで自称・会社員を逮捕 トラブルで口論になった相手が警察に通報 男は容疑を否認 静岡・富士宮市

10日夜静岡県富士宮市で普通乗用車を酒気帯び運転したとして、自称・会社員の男が現行犯逮捕されました。 酒気帯び運転の疑いで現行犯逮捕されたのは、富士宮市小泉の自称・会社員の男(54)です。 警察によりますと、男は1月10日午後8時ごろ、富士宮市内で普通乗用車を酒気帯び運転した疑いが持たれています。 男と交通上のトラブルで口論となった相手が警察に通報しました。 駆けつけた警察官が男を検査をしたところ、基準値を超えるアルコールが検出されたということです。 警察の調べに対し、男は容疑を否認しています。

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