自称フリーターの女、覚醒剤所持容疑で逮捕 車のふらつき走行で発覚 広島

広島県警広島中央署は24日午前9時40分ごろ、広島市西区の自称フリーターの女(42)を覚醒剤取締法違反(所持)の疑いで現行犯逮捕した。逮捕容疑は、自宅で覚醒剤若干量を所持した疑い。「覚醒剤ではなく、違法なものでもありません」と供述しているという。 同署によると、23日深夜に県警自動車警ら隊員がふらつきながら路上を走っている女の車を呼び止めて職務質問。その後に署員が自宅を家宅捜索して覚醒剤を発見したという。

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