「父は絶対に犯人ではない」42年前の強盗殺人事件で「無期懲役判決」言い渡された父親の名誉を… 本人死後も「無罪」を主張し続けた息子「母が墓参りに行けるうちに再審無罪を」

1984年に滋賀県日野町で起きた強盗殺人事件。犯人とされた男性は裁判で無罪を訴えましたが無期懲役を言い渡されて服役し、病死しています。 男性の遺族が再審=裁判のやり直しを求め、最高裁は2月24日付けで再審を認める決定を出しました。 無罪を主張し続けてきた家族の思いを取材しました。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする