804 死体遺棄の女が詐欺の疑いで再逮捕

母親の遺体を放置したとして起訴されていたいわき市の女が再逮捕されました。 警察によりますと坂林亜矢被告(55)は同居する母親が死亡していることを知りながら届け出をせず、2022年6月ごろから2025年12月にかけて、母親の年金約610万円を不正に受け取った疑いです。 坂林容疑者は「間違いありません」「年金を継続してもらうために届け出をしなかった」と容疑を認めています。

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