【事件】市道路面への落書き容疑で2人逮捕 尾道署

尾道署は8日、広島県三原市の自営業の男(23)と尾道市の自称アルバイトの男(22)の両容疑者を器物損壊の疑いで逮捕した。 逮捕容疑は2人は共謀し、4月22日午前0時40分ごろ、尾道市久保2丁目の市道路面にスプレー缶の塗料で落書きした疑い。同署は2人の認否を明らかにしていない。 同署によると、現場付近で建物の壁などに十数件の落書き被害を把握しており、関連を調べる。

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