「日本語能力試験」に横行する不正行為…暗躍する“カンニング業者”の卑劣手口を告発

昨年、世間を揺るがせたTOEIC不正受験事件では、組織的な替え玉受験やカンニングが発覚し、中国籍の大学院生など解答役やリクルーターなどが逮捕される事態にまで発展した。 こうしたなか、国内では別の試験のカンニング業者が暗躍し始めた。手口と実情を探るため、業者に接触した!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする