「この人は普通じゃない」唇縫い付け事件、近しい人物が明かした容疑者の“必殺技”と“ウラの顔”

「助けてください」と書かれたメモの切れ端を近くの商店に持っていったことで発覚した、茨城県古河市の一軒家で起こった“唇縫い付け事件”。同居していた42歳の女性の上下の唇を針で縫い合わせ、全治不詳のけがをさせたとされているのが、桜井政恵容疑者(49)だ。

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