【事件】免許取り消しの男の車に気づき警官が職質、飲酒運転も発覚 無免許と酒気帯び疑いで男逮捕 海田署

広島県警海田署は26日午前6時20分ごろ、呉市の会社員の男(49)を道交法違反(酒気帯び運転、無免許運転)の疑いで現行犯逮捕した。逮捕容疑は広島県海田町窪町の県道で、酒を飲んで乗用車を無免許運転した疑い。 同署によると、男の免許は1月に取り消しになっていた。パトカーで巡回中の署員が男に気づいて職務質問し、飲酒運転も発覚したという。

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