「戦争から逃れてアメリカ移住も…」米・ウクライナ人女性(23)無差別刺殺事件、犯人は“7年間で6回逮捕”の連続犯罪者

〈イリーナは戦争から逃れて安全を求め、新たなスタートを望んでアメリカにたどり着いたばかりだった。不幸にも、彼女の人生はあまりにも早く途絶えてしまった〉──8月22日(現地時間、以下同)、米ノースカロライナ州の都市シャーロットの駅ホームにて、ウクライナ出身の女性イリーナ・ザルツカさん(23)がナイフで切りつけられて亡くなった。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする