「女子生徒の下半身が見たかった」設置した小型カメラで少女のみだらな姿を盗撮か 中学校勤務の26歳男を再逮捕

愛知県内の施設に小型カメラを設置し、少女のみだらな姿を盗撮したとして、名古屋市立の中学校に勤務する職員の男が再逮捕されました。 警察によりますと、名古屋市立中学校の職員・加藤謙吾容疑者(26)は去年ごろ、16歳未満であることを知りながら、県内の施設内に設置した小型カメラで少女のみだらな姿を盗撮した疑いが持たれています。 加藤容疑者は、吹奏楽部の外部顧問として勤務する昭和区の中学校の女子トイレに小型カメラを設置したとして先月逮捕されていて、押収したスマートフォンに保存されていた動画や写真のデータから、今回の被害が発覚したということです。 調べに対して「女子生徒の下半身が見たかった」と容疑を認めています。

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