【銀河特急 ミルキー☆サブウェイ】「描きたい話はいくらでもあります」劇場版で亀山陽平監督が語ったシリーズの今後

3Dアニメーション映画『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』が2月6日に公開されました。 本作は公式YouTubeでの総再生数が2億回を超える人気ショートアニメ『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ』を劇場版に再構成し、新作パートを追加したものです。1話3分半、計12話という短めの作品ながら、2025年7月から9月にかけてTOKYO MXでのTV放送と同時に配信がなされ、大きな話題を呼びました。 「銀河道路交通法違反」で逮捕された強化人間の「チハル」とサイボーグの「マキナ」が、同じタイミングで捕まった問題児たちとともに、奉仕活動として「惑星間走行列車・通称”ミルキー☆サブウェイ”」の清掃をする中で大事件に巻き込まれていくというストーリー。 監督の亀山陽平さんが脚本、キャラクターデザイン、モデリング、アニメーションなど実制作の大部分を手がけたことも注目を集めました。 BuzzFeed Japanでは、亀山さんに作品にかける思いや、劇場版の制作の舞台裏などについて詳しく話を伺いました。

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