知人の顔や腹殴り傷害容疑で中学生ら3人逮捕 肋骨骨折など全治6週間の重傷負わせた疑い

長崎県警諫早署は16日、傷害の疑いで、アルバイトの少年(17)と、14歳と15歳の中学3年の男子生徒の計3人=いずれも諫早市=を逮捕した。 逮捕容疑は1月7日夜、同市永昌東町の路上で、知人の少年の顔や腹を殴り、肋骨(ろっこつ)骨折など全治6週間の重傷を負わせた疑い。 署によると、現場には10人ほどがおり、その場でトラブルになったという。

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