≪ラブホトラブル≫所持金47円で宿泊、薬物陽性、逃走時に死亡も…ヤバすぎる令和のラブホ無銭宿泊の実態「そのほとんどが男性…社会の中で孤立している」と経営者の嘆き

今年3月、新潟県南魚沼市のラブホテルに1人で泊まり、室内の飲料やスナック菓子などを飲食し金を払わず立ち去った男(50歳、無職)が詐欺の疑いで逮捕された。男はチェックアウト時にコンビニのATMでお金をおろしてから戻る旨を従業員に伝えた後に行方をくらましていたようだ。このようなラブホでの無銭飲食は実は珍しいことではない。ラブホ経営者たちに被害状況を聞いた。

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