ゾンビたばこ所持・使用疑い 会社役員の男逮捕 愛知県警

「ゾンビたばこ」などと呼ばれる指定薬物エトミデートを所持、使用したとして、愛知県警豊田署は24日までに、医薬品医療機器法違反の疑いで、愛知県豊田市浄水町の会社役員福田崇容疑者(35)を逮捕した。 「合法なCBD(大麻由来のカンナビジオール)リキッドと聞いていた。違法と分かっていれば持ったり、使ったりしない」と容疑を否認している。 逮捕容疑は1月13日、豊田市内の駐車場で、エトミデートを含む液体約0.228グラムを所持し、使用した疑い。

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