山形市で酒気帯び運転の疑い 48歳の男を逮捕 交通事故の通報受け判明

山形市内で酒気を帯びた状態で軽乗用車を運転したとして、48歳の男が道路交通法違反の疑いで8日、警察に逮捕されました。 道路交通法違反の疑いで逮捕されたのは、山形市に住む無職の男(48)です。 警察によりますと、男は5月8日午前4時15分ごろ、山形市大野目四丁目の道路で、呼気1リットルにつき0.25ミリグラム以上のアルコールを身体に保有した状態で、軽乗用車を運転した疑いが持たれています。 交通事故の通報を受けて警察官が現場に臨場したところ、男から酒のにおいがしたため検査を行い、酒気帯び運転が判明しました。。

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