千葉中央署は9日、道交法違反(酒酔い運転)の疑いで成田市、自称会社員の男(34)を現行犯逮捕した。 逮捕容疑は9日午前1時40分ごろ、千葉市中央区中央3の市道で、酒に酔った状態で乗用車を運転した疑い。 同署によると、交差点を直進した先で歩道脇にある金属製のポールに衝突。ポールを引きずったまま歩道に乗り上げ、40メートルほど進んで停車した。通行人が110番通報した。容疑を認めている。(本紙、千葉日報オンラインでは実名報道)
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千葉中央署は9日、道交法違反(酒酔い運転)の疑いで成田市、自称会社員の男(34)を現行犯逮捕した。 逮捕容疑は9日午前1時40分ごろ、千葉市中央区中央3の市道で、酒に酔った状態で乗用車を運転した疑い。 同署によると、交差点を直進した先で歩道脇にある金属製のポールに衝突。ポールを引きずったまま歩道に乗り上げ、40メートルほど進んで停車した。通行人が110番通報した。容疑を認めている。(本紙、千葉日報オンラインでは実名報道)