【事件】覚醒剤と大麻使用の疑い 男を再逮捕 広島南署

広島南署は18日、広島市南区の自称アルバイトの男(42)=窃盗罪で起訴=を覚醒剤取締法違反(使用)と麻薬取締法違反(同)の疑いで再逮捕した。 再逮捕容疑は、2月下旬ごろから3月9日までの間、市内か周辺で覚醒剤を使用した疑い。また昨年11月27日ごろから3月9日までの間、広島県内か周辺で大麻成分が含まれた麻薬を使用した疑い。同署によると、関係者から情報提供があり、男の体内から覚醒剤などの成分が検出されたという。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする