神戸・マンションで冷凍庫に入った遺体見つかった事件 死体遺棄容疑で元妻を逮捕 橋下氏“死体遺棄罪は3年で時効”について「捜査機関は隠し続けてずっと続いているという主張」と“時効成立しない”考え方を解説

神戸市中央区のマンションで、冷凍庫の中から上半身と下半身に切断された男性の遺体が発見されました。 逮捕されたのは、被害者の元妻にあたる無職の望月亜紀容疑者(50)。警察は死体遺棄の疑いで身柄を確保しましたが、望月容疑者は「ひどいことをしたので言い分はありません」と容疑を認め、殺害についてもほのめかす供述をしているといいます。 関西テレビ「旬感LIVE とれたてっ!」では、弁護士で元大阪府知事の橋下徹氏と、元警視庁刑事の吉川祐二氏が事件の背景や捜査上の課題を詳しく解説しました。

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