映画『教場』後編に森山未來・趣里・杉野遥亮!主題歌はUru書き下ろしの「今日という日を」

木村拓哉主演ドラマ「教場」シリーズの映画版の後編『教場 Requiem』(2月20日公開)から、主題歌にUru書き下ろしの新曲「今日という日を」が起用されることが発表された。Uruはドラマ「風間公親 -教場 0-」、映画前編『教場 Reunion』に続く担当となり、同楽曲を用いた予告編も公開。森山未來・趣里・杉野遥亮が出演することも明らかになった。 警察学校の実態をリアルに描いた長岡弘樹の累計発行部数140万部を突破する警察ミステリー小説「教場」シリーズに基づく本シリーズ。未来の警察官を育成する警察学校=「教場」で繰り広げられる、冷酷無比な鬼教官・風間公親(かざま きみちか/木村)と、様々な想いを抱いて入学してきた生徒たちの手に汗握る対峙が描かれてきた。連続ドラマ「風間公親 -教場 0-」から3年ぶりの新作となる映画前編『教場 Reunion』は、 元旦からNetflixで配信スタートとなるや12月29日~1月4日までの日本における Netflix週間TOP10(映画)で1位を獲得する反響を呼んでいる。

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