ジャマイカ遠征中、生徒の女性に性的暴行を加えた疑い 東京都の自称ダンサーの男逮捕

神奈川県警幸署は28日、不同意性交の疑いで、東京都板橋区常盤台3丁目、自称ダンサーの男(36)を逮捕した。 逮捕容疑は、昨年6月23日午前7時10分ごろから同半ごろまでの間、ジャマイカのホテル室内で、アルバイトの女性(20)に性的暴行を加えた、としている。 署によると、男は「事実と違うところがある」などと容疑を否認している。 男と女性はレゲエダンスの講師と生徒の関係で、当時ダンスの遠征中だったという。女性の母親が県警に通報した。

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