ひろゆき氏、ヒカルを追い込む“悪魔の方法”とは?共演者ドン引き…「逮捕まである」

実業家・西村博之(ひろゆき)氏(49)が1日までに更新されたYouTube「Nontitleチャンネル」に出演。ユーチューバー・ヒカルを追い込む“悪魔の方法”を提案し、共演者をドン引きさせる場面があった。 どちらが経営者として優れているのか決める企画。今回は前哨戦として、よみうりランドでグッズ売り上げ対決を行うこととなった。ルールは「平日の月曜日オープンから閉園までの間に営業利益が多い方の勝利」というもので「法律に触れるような行為は禁止」という注意書きがあった。 また勝者特典は「敗者のX(旧ツイッター)にて、相手が指定する文書を投稿 1カ月間固定メッセージに設置」というもので、例として「相手のECページのURL ○○さんに負けました」など自由に決められるという。 説明を受けたひろゆき氏は「これだけ見ると、Xに書くメッセージは“法に触れてもいい”ってことだと思うんだよね。要は違法なことをきちんとルールで規定しているのに、こっち(勝者特典)には書いてない。だから、ヒカルさんに違法なことを書かせてBANさせてもいいってことでしょう?」とまさかの発言。 共演者がドン引きするなか、見届け人の「幻冬舎」編集者・箕輪厚介氏は「本当に天才だと思う。普通は文面を考えるのに、目的がアカウントBANって思いつかない」と絶賛し「違法性のあるカジノのサイトに誘導させたら、逮捕まであるよ!」と笑っていた。

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