【図解】提携先弁護士ら3人書類送検=モームリから利用者あっせん容疑―220人、370万円支払いか・警視庁

「退職代行モームリ」サービスの利用者を報酬を得る目的で弁護士にあっせんしたとして運営会社「アルバトロス」(横浜市)社長らが逮捕された事件で、警視庁保安課は5日、弁護士法違反容疑で、同社が提携していた二つの弁護士法人「オーシャン」(東京都港区)と「みやび」(同区)の、それぞれ45歳と48歳の弁護士2人と事務員(43)を書類送検した。

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