「昼にワインを1杯飲んだ。抜けたと思っていました」酒気帯び運転疑いパート従業員の女逮捕

6日深夜、福岡市博多区で酒を飲んで車を運転したとして42歳のパート従業員の女が現行犯逮捕されました。 6日午後10時45分ごろ、博多区博多駅前の通称「住吉通り」でライトが切れ、ふらつきながら走行する軽乗用車をパトロール中の警察官が発見し、停止を求めました。 警察が運転していた女のこ機を調べたところ基準値を超えるアルコールが検出されたため、酒気帯び運転の疑いで現行犯逮捕したということです。 逮捕されたのは福岡市西区に住むパート従業員の女(42)で、取り調べに対し「酒が残った状態で運転したことは間違いありません。昼にワインを1杯飲んだ。抜けたと思っていました」などと話しているということです。

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