11歳息子を刺殺した受刑者と初面会…我が子の写真見せ語られた真意「誰でもよかった」 最後に交わした“アクリル板越しの約束”「現場で手を合わせ謝りたい」

2015年、和歌山・紀の川市で当時小学5年生の男の子が自宅近くで遊んでいたところ、刃物で刺され殺害されました。犯人は当時近くに住んでいた中村桜洲受刑者。 事件から11年が経ち、今回、息子を亡くした父が受刑中の加害者と初めて面会することになりました。MBSの取材班は遺族・受刑者双方から取材許可を得て面会に同行。 果たして、謝罪の言葉は聞かれたのか。そして2人は何を語ったのでしょうか?

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする