車同士の接触事故で発覚 酒気帯び運転容疑で76歳無職男を現行犯逮捕

鹿児島南署は17日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、鹿児島市中山2丁目、無職の男(76)を現行犯逮捕した。逮捕容疑は同日午前10時15分ごろ、同市東郡元町の県道で、基準値を超える酒気を帯び軽乗用車を運転した疑い。署によると、南中前交差点で車同士の接触事故を起こして発覚した。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする