ライカム交差点から国道を逆走 酒酔い運転容疑で病院事務の男逮捕 沖縄

沖縄署は17日、北中城村屋宜原の国道330で基準値の7倍を超える酒気を帯びた状態で普通乗用車を運転したとして、道交法違反(酒酔い運転)容疑で自称病院事務の男(44)=うるま市=を現行犯逮捕した。署によると「酒は抜けていたと思った」と容疑を否認している。

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