生後3か月の長男が「泣きやまず焦った」巡査長、両脇を抱えて揺さぶり急性硬膜下血腫などを負わせる…停職3か月

大阪府警は11日、兵庫県内の自宅で生後3か月の長男を揺さぶり、急性硬膜下血腫などを負わせたとして、豊中署警備課の男性巡査長(28)を停職3か月の懲戒処分とした。長男は命に別条はないという。

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