福山東署は14日午前5時50分ごろ、広島県福山市の会社員の容疑者の男(25)を道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕した。 逮捕容疑は、同市南手城町4丁目の市道で、酒を飲んで乗用車を運転した疑い。同署によると、60代男性の軽貨物車に追突する事故を起こして発覚。男性は骨折見込みで、同署は自動車運転処罰法違反(過失傷害)の疑いでも調べる。呼気検査で基準値の6倍を超える1リットル当たり0・96ミリグラムのアルコール分が検出された。
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福山東署は14日午前5時50分ごろ、広島県福山市の会社員の容疑者の男(25)を道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕した。 逮捕容疑は、同市南手城町4丁目の市道で、酒を飲んで乗用車を運転した疑い。同署によると、60代男性の軽貨物車に追突する事故を起こして発覚。男性は骨折見込みで、同署は自動車運転処罰法違反(過失傷害)の疑いでも調べる。呼気検査で基準値の6倍を超える1リットル当たり0・96ミリグラムのアルコール分が検出された。