【解説】「もう知ってると思い込んでいたんじゃないか」学校から連絡前に関係先へ「息子がいなくなった」と伝えたか 父親・安達優季容疑者の“不可解な行動”を元捜査一課長が読み解く 京都・南丹市

京都府南丹市で11歳の安達結希さんが行方不明となり、遺体で発見された事件。 関西テレビ「旬感LIVE とれたてっ!」は、現場からの最新情報をもとに、これまでに現場を3度取材した元神奈川県警捜査一課長の鳴海達之氏が解説。 捜査関係者によると、安達容疑者は小学校から行方不明の連絡を受けるより前に、関係先に「息子(結希さん)がいなくなった」と伝えていたことが分かりました。 これについて鳴海氏は「家の方でも『もう知っているんだろう』と思い込んでいたんじゃないか」と指摘しました。

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