《京都小学生死体遺棄》安達結希くん母親が吐露した「絶対に1人じゃやっていない」“女霊媒師”に明かした、夫逮捕後の揺れる心中

〈《京都小学生死体遺棄》安達結希くん母親の肉声「共犯者がいるとしか…」相談相手“霊媒師の女性”が明かす、逮捕後の様子〉 から続く 行方不明になった最愛の息子を見つけるため母は女霊媒師に頼った。だが、その後、結希くんは無惨な姿で発見される。そして死体遺棄の容疑で逮捕されたのは再婚相手だった。母が霊媒師に漏らした「事件の闇」とは? ◆ ◆ ◆ 電話口の向こうで、その女性はすすり泣くようにしてこう話した。 「絶対に1人じゃやっていない。共犯がいるはず」 震える声の主は京都府南丹市内の山林から遺体として見つかった安達結希(ゆき)くん(享年11)の母。彼女が揺れる気持ちを吐露した相手は、死体遺棄現場から東に約350キロ以上離れた、関東近郊に住む「女霊媒師」だった――。 ◇

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