≪旭山動物園・死体損壊≫「キリン、カバ…ゲテモノを担当していた」飼育員の夫を死体損壊で逮捕「毎日50キロのハンドグリップ握って出勤してます!」とチカラ自慢、なぜ妻を

北海道警は30日、旭川市旭⼭動物園でキリンやカバの飼育を担当していた飼育員・鈴木達也容疑者(33)を、30代の妻の遺体を動物園内の焼却炉で焼いたとの死体損壊容疑で逮捕した。鈴木容疑者は逮捕前、殺害をほのめかした上で「妻の遺体を園内の焼却炉で焼いた」と供述していた。焼却炉などの検証で人体の一部の可能性があるものが見つかったとの情報もある。鈴木容疑者が事情聴取を受けていることが4月24日に発覚し、定期休園中だった旭山動物園は当初29日だった開園日を5月1日に延期する予定だったが、開園前日に動物用焼却炉で遺体が焼かれたという衝撃的な容疑が現実味を帯びてきた。

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