国道6号で酒気帯び運転の疑い、20歳を逮捕 対向車2台に衝突 「アルコール抜けていると思っていた」と否認 流山署

流山署は3日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで柏市、自称会社員の男(20)を逮捕した。 逮捕容疑は3日午前5時25分ごろ、流山市前ケ崎の国道6号で、酒気を帯びた状態で乗用車を運転した疑い。 同署によると「アルコールが体から抜けていると思っていた」と容疑を否認している。対向の車2台に衝突する事故を起こし、容疑者が110番通報した。(本紙・千葉日報オンラインでは実名報道)

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