「死体は細かくした方が捨てやすいし、人目にもつかない」…実母と一緒に夫の遺体をバラバラにした“小学校の女性教員” 「こうするより他に仕方なかったのです」

昭和27年5月10日に発覚した「荒川放水路バラバラ殺人事件」は、捜査本部の当初の見立て通り、妻の犯行であることがわかった。被害者は現職の警視庁警察官――事件の背後には何があったのか、なぜ、夫を殺害し遺体を切り刻まなければならなかったのか……(全3回の第3回)

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