元「青汁王子」こと実業家・三崎優太氏(37)が11日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。実業家・西村博之(ひろゆき)氏(49)がゲスト出演し、三崎氏に苦言を呈す場面があった。 逮捕経験のある三崎氏が「そこからもう一回復活して、成功したら逆に“凄い!”ってなるんじゃないかなって」と語っていると、ひろゆき氏は「それは勘違いしている」とし「社会にとって良いことをし続けるのであれば、見直す人が多いと思うんですよ。でも今って、社会的に炎上するような仕事を好んでやってらっしゃるじゃないですか」と指摘する。 三崎氏は「そんなことないですよ!」と否定したが、ひろゆき氏は「すげぇトークン出したらしいじゃないですか?」と、三崎氏がチェアマンを務める番組「REAL VALUE」のサナエトークン騒動について言及。 「そういう場にいて、そういう仕事をしているじゃないですか。ああいうことをやるような人たちとつるんでいるわけだから、それはそう見られますよね。それが分からないぐらい、頭悪いわけじゃないですよね?だってそんなヤツとつるんでたら、同じグループに見えるじゃん」と言うと、三崎氏は「ひろゆきさんと堀江(貴文)さんが、また仲悪くなるからやめましょう。より溝ができますよ」と苦笑していた。