国道128号で酒気帯び運転疑い 茂原で蛇行運転の車 「酒を使った料理を食べただけ」

茂原署は24日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで市原市、自称会社員の男(33)を現行犯逮捕した。 逮捕容疑は24日午前2時5分ごろ、茂原市茂原の国道128号で、酒気帯び状態で軽乗用車を運転した疑い。 同署によると「酒を使った料理を食べただけで、酒は飲んでいない」と供述している。警戒中の同署員が蛇行運転をしている車を見つけ、呼気検査した。(本紙・千葉日報オンラインでは容疑者実名)

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