SNSでインフルエンサーになりすまし、情報商材を売りつけたとされる詐欺事件で、詐欺容疑で逮捕されたアプリ会社「Unity」代表の松村真吾容疑者(29)(大阪市淀川区)らが、10個以上のインフルエンサーのアカウントを仲介業者経由で購入していたことが大阪府警への取材でわかった。府警は、松村容疑者らが複数のインフルエンサーを装い、虚偽の投稿を繰り返していたとみている。
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SNSでインフルエンサーになりすまし、情報商材を売りつけたとされる詐欺事件で、詐欺容疑で逮捕されたアプリ会社「Unity」代表の松村真吾容疑者(29)(大阪市淀川区)らが、10個以上のインフルエンサーのアカウントを仲介業者経由で購入していたことが大阪府警への取材でわかった。府警は、松村容疑者らが複数のインフルエンサーを装い、虚偽の投稿を繰り返していたとみている。