キャバクラ嬢でインフルエンサーのゆいぴすさんが2026年6月30日にXを更新。自身のLINEのトーク画面が流出したことに言及した。 ■「反省も、後悔も、沢山しました」 ゆいぴすさんは実業家の溝口勇児さんが運営するキャバ嬢オーディション番組「LAST CALL」で、糖尿病治療薬である「マンジャロ」をダイエット目的で勧めるかのような発言をし、炎上。インフルエンサーとしての活動を休止すると報告していた。 その後、6月25日に実業家の三崎優太さんが溝口さんとのトラブルを暴露することを示唆した際、ゆいぴすさんがXに「早く逮捕されるよ。ゴミ。」とポストし、すぐに削除。 同日に行われた暴露配信で三崎さんは、溝口さんがポストを受けてゆいぴすさんに「おまえそろそろおれも堪忍袋の緒が切れるからな」「詐欺師の太客の彼氏も徹底的に今、調べてるから」というLINEを送っていたということが明かされた。 ゆいぴすさんはマンジャロ問題以来、約1か月ぶりにXを更新し、「LINEの流出につきましては、私が意図したものではありませんでしたが、内容自体は事実です」と自身のLINE画面だと認めつつ、「その一件も含め、強い恐怖を感じ、出勤することができませんでした」とキャバクラに出勤できなくなっていたと明かした。 また、「今回SNS上で言い争われている件につきまして、私は双方どちらの立場でもありません」としつつ、「ですが、この期間にたくさんの応援の言葉や、声をかけてくださる方々がいて、その温かさに支えられました。反省も、後悔も、沢山しましたが、前を向いて進みたいです」と感謝をつづった。 今後はYouTubeを再開し、キャバクラにも出勤するとのこと。最後には「ご心配をおかけしましたが、これからもよろしくお願いいたします」とコメントしていた。