小型カメラを付けたサンダルをスカート内に、容疑の自称会社員を逮捕 福山北署

広島県警福山北署は12日午後2時50分ごろ、福山市の自称会社員の男(42)を県迷惑防止条例違反(盗撮準備行為)の疑いで現行犯逮捕した。 逮捕容疑は、同市新市町戸手のスーパーの売り場で20代女性のスカート内に小型カメラを備え付けたサンダルを差し入れた疑い。同署によると、女性の家族が店側に申し出て、店員が110番した。

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